石田高聖氏のデイトレ講座

石田高聖氏は10年で40万円を3億円にまで増やして
カリスマデイトレーダーとして有名な方で
早稲田大学を卒業後、一度も就職はせずに株で生計を
立ててきた方です。

現在では一日に300万円、400万円を稼ぐ凄腕のデイトレーダーとして
知られています。
KOSEI式トレード法を確立してからは、投資コンサルトとして
会員向けに投資情報を配信しています。

石田高聖氏は下記のような方式でトレードを行っています。

9敗してもストップ高の1勝で利益を狙う投資法!
KOUSEI式トレード法は、9回ロスカットしても1回ストップ高を取れればいい!

ロスカット(損切り)は%ではなく金額で切れ!
大きな損失の場合、すぐに取り戻すのは、また大きな勝負をしないと
取り返すのは難しい!

2台以上のPCを使い投資効率を上げよ!
石田高聖氏は15台ものパソコンとモニターを使ってトレードしています。



デイトレで儲けるには資金200万円は用意したい!
資金が少なければ少ないほど、買える銘柄が限定されて儲けにくい!

石田高聖氏のテレビ出演情報



他のテレビ出演一覧
・ものしり一夜漬け(NHK)
・クロージングベル(テレビ東京)

過去に行ったセミナー



主催:ラジオNIKKEI (よみうりホール)
主催:カブドットコム証券 (津田ホール)
主催:SBI証券 (泉ガーデンタワー)

その石田高聖氏が配信する株の銘柄情報サービス

プラチナ会員サービス
KOSEI 式 デイトレ2.0 スイング2.0




石田高聖氏の出版書籍

■5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法
■KOSEI式超シンプルな投資術
■石田高聖がやさしく書いた株の入門

   

2010年05月31日

利益の確定

たまたま円安に振れたんで薄利確定できてよかった。
でも確定してから暴騰してるし…相変わらず下手なトレードだ。

現在はドル円S入れて踏まれている…


ユロ円Lを救出したい。113.00ぐらいまで上がらないかなぁ…


やっぱりポッポ総理の普天間問題による政権不安定要素が円売り原因なんだろうか…

ドル円、売ったの失敗だったかなぁ…


アメリカでの原油流出事故で原油バッシングが起こり、
エネルギー転換の勢いが増すかもしれない…
と警戒して、
原油FTE買い増しは中止。

原油価格が暴落するかなぁ…
と思ったりしている。


負けが少なくなったのは良い事だが、トレード毎獲得利益を伸ばしたい。

無理して育成すると損失につながるので、
慎重にトレードしていきたい。
posted by デイトレーダー at 13:52| FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

NYcrude『各国当局のユーロ資産見直し報道否定でユーロ高・リスク資産買が進行』

・この日のNY原油市場は反騰。約2週間振りの水準まで値戻しした。
・昨日材料視された、中国政府保有のユーロ建債券規模見直す報道が当局によって否定された事や、同じように
 外貨資産におけるユーロ建割合の見直し報道をされたクウェート投資庁と韓国中銀も、報道内容を否定。
 外貨資産としてユーロへの投資を継続する意向を示した事で、統合通貨ユーロに対する懸念が払拭された格好
 となった。
 これを受けユーロは続伸。売られ過ぎ感の醸成や、ここ数日1ユーロ=1.215$内外で下支えされていた
 こともあり、一時1.2395$まで上昇し、一昨日の下落分を取り戻した形となった。
・こうした外為市場のドル安/ユーロ高を受けた原油市場も、アジア時間取引から上昇トレンドを形成。
 上値の抵抗線と見られていた71$で一時上値を抑えられたものの、この水準を突破して以降は強い上昇
 基調となった。
・中国当局が引き続き欧州圏を投資対象とする意向を示し、債務危機に対する懸念が後退した事は、NY株式の
 上昇要因ともなった。
 加えて、この日メキシコ湾原油流出事故において、BPが最終手段とも言うべき「TopKill」作戦を
 実施し、大半の原油流出を食い止めることに成功した事で、エネルギーセクターが上昇した事も、株式相場
 にはブル要因となった。
・ユーロはダブルボトムを形成中。これで行けばユーロ高は継続する格好です
 から、原油も連れ高となるのでしょうか。ただ、ここまで買った筋は、本日で利益確定でしょう。
posted by デイトレーダー at 10:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

OECD:経済成長率予想を上方修正−新興国が回復をけん引

5月26日(ブルームバーグ):経済協力開発機構(OECD)は
2010年と11年の経済成長率予想を上方修正した。中国などの
新興市場国が債務負担の重い先進国を上回り、世界経済の成長をけん引する。

OECDは26日公表した報告書で、加盟30カ国の10年の
成長率見通しを2.7%とした。昨年11月時点では1.9%の成長を
見込んでいた。中国などの非加盟国を含めた世界の10年の
成長率は4.6%、11年は4.5%と予想した。06年まで10年間の
平均は3.7%だった。

今回のOECDの予測では、世界経済が約半世紀ぶりの
リセッション(景気後退)から脱出した後、新興諸国と
先進諸国間の成長格差が広がりつつある状況が浮き彫りになった。
ユーロは年初来で14%下落しており、公的債務が先進国の景気拡大を
脅していることを示しているとOECDは分析した。中国と
インドは景気過熱リスクがあるとしている。

OECDのパドアン事務次長(チーフエコノミスト)は報告書で
、「一番大きなリスクはソブリン債市場の動向に関係している」と述べ、
それ以外では、中国やインドなど一部の国で「急成長が失速する
シナリオは排除できず、金融政策をより強力に引き締める必要性がある」と分析した。
posted by デイトレーダー at 10:32| 株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。